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What we do

日本国内・海外に多店舗を展開している企業向けにClipLine(クリップライン、https://clipline.jp)という、動画 xタブレットを活用した技術習得支援プラットフォームを提供しています。

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ClipLine(クリップライン)のサービス紹介情報になります。
ぜひご覧ください!
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・サービスサイト:https://clipline.jp
・サービス紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=1ltglD8sKeE
・その他、ClipLineに関する動画:https://www.youtube.com/user/ClipLine0711

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2014年10月のサービス提供開始以来、大手外食系企業だけでなく、
医療、介護、小売、美容や金融業界の幅広いサービス業で導入頂いております!
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◼︎ 導入企業様(一部)
株式会社吉野家、大手ファストフード企業、クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパン株式会社、養老乃瀧株式会社、株式会社東京一番フーズ、株式会社一源、株式会社津気屋、株式会社アイセイ薬局、大手コンビニエンスストア、株式会社エイ・アイ・シー、大手フィットネスジム運営企業、大手介護施設運営企業、横浜市立大学附属病院、ビルメンテナンス企業、都市銀行など

◼︎ 数値で見るClipLine(ご利用状況)
株式会社ジェネックスソリューションズ、ClipLine株式会社へ社名変更 クリップ再生数は200万回を突破
https://clipline.jp/service/2017/07/11/1577/

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様々なメディア(一部)で取り上げて頂いております!!
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◼︎ テレビ
・ワールドビジネスサテライト(WBS):飲食店の経営を救え!
http://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/newsl/post_126383/

◼︎ オンライン媒体
・日経ビジネスONLINE:現場で学べて離職率も下げる「お手本動画」
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/278209/021700098/?P=1&rt=nocnt

・OMISE Lab:「吉野家×ClipLine」の事例から紐解く、IT時代の飲食業界
https://monstar.ch/omiselab/store/yoshinoya-clipline/

・DREAM GATE:20社以上の多店舗展開企業が導入、3万6千人以上が利用する人材教育動画ツール「ClipLine」
http://www.dreamgate.gr.jp/venture_secret/5451

・その他、メディア掲載
https://clipline.jp/service/category/publication/

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ClipLineのサービス概念について特許を取得しました!===============================================

「ClipLine(クリップライン)」の基本概念を成す映像音声クリップを利用した自律的学習システムが特許を取得!
https://clipline.jp/service/2017/06/01/1523/

※ 特許情報:「映像音声クリップを利用した自律学習システム」(特許 第6140375号)

Why we do

「動画、テクノロジー、コンサルティングを組み合わせた、今までにない画期的な方法でサービス業を変革したい!その上で、サービス業の生産性向上や働き方改革に貢献したい!」
ClipLineが生まれるきっかけになったのは、代表高橋の原体験と想いでした。

外食、医療・介護、小売・卸、金融機関等のサービス業の現場(店舗)では、テクノロジーが進化した現在でも労働集約型でアナログのまま、テクノロジーの恩恵を十分に受けられておりません。大手企業でさえ、紙やOJTなど従来のオペレーションからなかなか進化していないのが実態です。 その上でサービス業では、非常に多くの「技術習得」必要とされること、店舗も各地に点在していること、教育対象となる従業員数も多く、しかも従業員の大半が非正規社員で人材の入れ替わりが激しいことなど、店舗が増加すればするほど、サービス全体のマネジメントがどんどん困難になっていきます。

サービスのマネジメントを行うために一番重要なことは、何をマネジメントすることか?
代表の高橋は、その問いは突き詰めると、「現場で働く従業員のサービス提供技術習得を促進すること」だと考えています。

ここ数年の間でタブレットなどのスマートデバイスがサービス業においても利用が活発になってきたこと、動画制作もiPhone等で容易に撮影・編集が可能となったこと、AWSなどのクラウド環境によりスケーラビリティの高いシステム環境の構築可能になったこと等、テクノロジーの進化によりサービス提供技術の習得を促進するための環境創りが容易になりました。

このような環境であれば、高橋が経営コンサルタント時代から抱えていた長年の課題を解決し、サービス業におけるマネジメントの在り方を劇的に変えることができるのではないかと考え、ClipLineのサービス提供を2014年10月から開始しました。現在ではサービスのコンセプトやプロダクトに理解・共感を頂いたクライアント様に支えられ、約2,500店舗、約4万人(2017年8月)に日々利用してもらえるサービスに成長しています。

各クライアントでは、ClipLineをサービスマネジメントのためのインフラとして考え、従来の紙マニュアルの利用や対面教育(OJT)では難しかった接客や商品製造の技術習得を容易にしたり、本部と店舗間で発生する伝言ゲームのような非効率なコミュニケーションやマネジメント上の課題も解消されてきています。また、これまで現場に眠っていた活きたサービスの暗黙知を「クリップ」という数十秒単位の動画にして共有し、ノウハウが蓄積・共有されるサイクルを生み出すこともできるようになっています。

当社は、当社の強みである、動画制作、テクノロジー、コンサルティングを組み合わせたサービスであるClipLineを通してサービス業を変革し、サービス業の生産性向上や働き方改革に貢献していきます!

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代表高橋のインタビュー記事です。当社を起業した理由や
ClipLineに関する想いを語らせて頂いております。
ぜひご覧ください!
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・「どこでもドアを作りたい!?」業界を変える新たなチャレンジ
https://www.wantedly.com/companies/clipline/post_articles/22739?source=company_pin

・ 企業特有のノウハウを動画で共有するツールClipLine
http://www.consulnews.jp/2015/10/27/clipline1/
http://www.consulnews.jp/2015/10/29/clipline2/
http://www.consulnews.jp/2015/10/31/clipline3/

・スシローを救った男、高橋勇人氏に聞く。チェーン展開をスマート化する”動画クリップ”のキセキ。
https://monstar.ch/omiselab/store/clipline-1/
https://monstar.ch/omiselab/store/clipline-2/

・スシローを日本一に導き、吉野家の変革を支える『変革請負人』が重視していること
https://hcm-jinjer.com/media/contents/b-contents-5358/

How we do

ClipLineを通してクライアントの事業成長・課題解決を支援するために、動画の制作支援を行うグラフィック部門、顧客への提案・導入支援を行うセールス・コンサル部門、継続利用のサポートを行うCS部門とプロダクト開発部門のメンバーなど、それぞれの分野のプロフェッショナルが集まり、今までにない画期的な方法でサービス業に変革をもたらすべく、一丸となって頑張っています!

◼︎ 事業・プロダクト開発
具体的なクライアントにおいてClipLineのサービス提供(デリバリー・サポート)を行いながら、得た知見・データを踏まえて改良・改善を重ね、プロダクトの優位性を高めながら、事業成長を目指しています。

新しい技術も、プロダクトの付加価値を高めるために有用だと判断したものは会社として積極的に取り入れていきたいと考えています。

◼︎ ファイナンス
Incubate Fund(2015/3)、SMBCベンチャーキャピタル株式会社、DBJキャピタル株式会社、みずほキャピタル株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社など、主要金融系VCから資金調達を行い、各VCからも当社のミッション、実現しようしている世界観について応援頂いております。

・サービス業のマネジメントを改善する「ClipLine」がインキュベイトファンドから約1.3億円を調達
http://thebridge.jp/2015/03/clipline-raised-130m

・店舗マネジメントツール「ClipLine」がSMBCベンチャーキャピタル、みずほキャピタル、三菱UFJキャピタルらから9,600万円を資金調達
http://thebridge.jp/2016/02/clipline-funding-96m-yen

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About Us

私たち、ClipLine株式会社は、「サービス業に変革をもたらす」をミッションに掲げ、サービス業の様々な課題を解決する事業・プロダクトを生み出す会社です。メインの事業として、ClipLine(クリップライン、https://clipline.jp)というサービスを提供しています!

◼︎ 会社について:https://corp.clipline.jp/about_us/
◼︎ 事業について:https://corp.clipline.jp/our_business/

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